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*掲載地には釣り禁止区域も含まれています。





早川港 釣りポイント、撮影スポット−小田原漁港







早川港 釣りポイント、撮影スポット−小田原漁港








早川駅からすぐのこの港は、小田原漁港なのですが、早川港と呼ばれたりしています。

まさに小田原の中心的な漁港でかなり大きい方だと思います。周りには食事ができるレストランや海鮮屋さんができていますので、観光にも力を入れているようです。

また、特徴的なのは釣り人の数の多さです。

釣りに来るお客さんがおみやげで魚を買ったり、食事をすることを考えるといいことなのかもしれません。
もちろん、釣りをする人はマナーを守らないといけません。

しかし、外から入りやすい漁港で入り口が何箇所もあります。四角い形に道路よりもへこんだ場所があってそこが漁港となっています。市場もありだいぶ大きい漁港です。

漁港自体はカタカナのコの字のように凹んだ岸壁を漁協関連施設が取り囲んでいます。その漁港の外には、大きな防波堤があり、文字通り、このあたりの大変荒い海から漁港を守ってくれています。もし、この大堤防がなければ、相当な波が打つ付けてきて、とてもじゃないですが、このような船や施設はたまったものではありません。

もう1つの近くの漁港が川の河口のほうに作られていたり、やはり、波の荒さが際立っているようです。この港の特徴はやはり、小田原と書いてある巨大な提灯の置物(塔)でしょう。。。

また、とにかく入り組んだ印象を受けます。港の上を高速道路が横切っていて、その橋桁がとてつもなくきょだいなのですが、それを真下から見ることができます。周りには大きな道路ではなく、静かな住宅街というのも、いわゆる漁港の町のイメージとは違います。

土曜日には朝市も市場で行われているようです。

http://www.city.odawara.kanagawa.jp/municipality/industry/fisher/saiti.html

開催スケジュールをご確認の上、訪れてみてはいかがでしょうか?

鮮魚、乾物などが売られていてかうことができます。






早川港の釣りポイント−イカ、イワシ、回遊魚


とにかく、釣り人が多いです。休みの日にはこの港がいっぱいになるくらい人が集まってきます。

それもやはり、この近くの海はだったぴろい海岸でなんの防波堤もなく、波が打ち付けるだけで、魚がいつく場所もあまりないので、穏やかな釣りというのができる感じではありません。そうです。のんびりとした釣りができるのもここが大きな堤防に守られた漁港であるからなのです。

とはいっても、大物が釣れるとか、巨大な回遊魚が釣れるということのほどではなく、イワシが回遊する時期になると漁港内まで入ってくるので人がびっしりと溢れかえるという感じで、普段、それ以外の時期はほ釣り人の姿は少ないほうです。

ただ、アオリイカが釣れるということで夕方頃に急に賑わってくる場所もあります。不思議なものです。
夜間立入禁止時間と、禁止の場所には入らないように気をつけてください。




ここは市場前の空間で、金網で施錠できるような門があります。
海の上に浮いている空間のある浮島のような地面があって、メッシュの下に海面が見えます。
元は何をするために作った場所なのか分かりません。これから、ここで水揚げが行えるようになる場所なのかもしれません。


この時点では釣りの一級スポットとなっていました。
その時々で最新の情報をご確認ください。
とにかく、回遊魚が群れをなしてくるときも、ここがまず、いっぱいになります。
オフシーズンでもここだけには人が居ます。
やはり、水深があり、一番外海に近いからだと思います。


実はこのネットはありませんでした。
実に大変ありがたいネットです。
命を守る大事なネットです。これがあるおかげで子供でもここを安心して歩くことができるようになりました。
ありがとうございます。


目が細かく、耐候性もありそうですが、素材もよく分かりませんが、こういうためのネットがあるとも思えないですが、
漁港の港湾関連のグッズなのかもしれません。
世の中には不思議な道具があるものです。


こうやってみると、海じゃないように静かです。。


ほんとうにここが相模湾に面した漁港であることを忘れてしまいそうです。


こちらは工事中でした。
いずれは工事が終わり何かの施設が出来たり、人が入れたりするのでしょうか?
釣り人はかなり楽しみにしています。








小田原漁港−早川港の様子


とにかく、市場がやっていない時間帯は静けさに包まれています。人が居ても、みな黙って黙々と釣りをしていますのでなんだかとても不思議な空気が流れている感じです。漁港の奥のほうでは波は皆無のようで、全く、無音です。そして、周りはおきな道はなく、はるか頭上を走っているので車の騒音も聞くことがありません。

こんなに静かな漁港も珍しいです。

もちろん、堤防の外へ出れば荒い外海が待っています。

漁港の中には休みの日にはなぜか、人が少しいる感じです。みな、朝方におとずれて朝市から、食堂、お土産屋さんで干物を買う、、この流れで観光をするようです。

観光地と言えるのか?

という疑問もありますが、どこまでが観光地でどこからが観光地じゃないか?

そもそも、何を目的に訪れるのか??市場と漁港に、、一般個人のためにあるものじゃないですから、通常は用がなく、観光ということもできないですし、遊覧船が出ているわけでもありません。

しかし、お土産屋さん、朝市、食堂、洒落たレストラン、などなど明らかに外部から来たお客さんに対してアピールしているものがあります。ここは、不思議な感じです。

漁港は、完全に道路から下がったところにあり、四角いので、厳しいところであれば、出入口を塞ぐだけで完全に外部から人を入れなくさせることもできます。しかし、現状は遊びに来た人にも開かれているようです。マナーとルールだけは守りましょう。

漁港としては、第3種漁港に指定されていて、 アジ、 イワシ、 ソウダカツオ、 イサキが主な漁獲される魚だそうです。近場の魚がメインで、青物が多いように見られます。 漁法は、定置網がメインなようで、あとは釣りで捕獲するようです。









卸売市場のある岸側から見た反対側の岸です。
ここが船の出入り口になっています。


漁港内の様子です。
四角い形になっています。




自動車専用道路と市場が見えます。






小田原漁港−早川港の近くの風景



早川の河口付近です。
下流から上流を見たところです。
すぐ山が見えます。


高速道路です。
非常に高さがあって、この道路が目立ちすぎてしかたありません。


一番高そうな山の様子です。




東海道本線と東海道新幹線の鉄橋があります。


水は予想よりもはるかに綺麗でびっくりします。
山が近い、急斜面のため、すぐに雨水が流れ出てくるので、家庭排水やその他の排水は混ざらないのかもしれません。
とにかく、急斜面で雨風も強く、泥なんて流れてしまうからか、透明度は渓流のようでした。
これは、何か魚が居る、海に出たらかなりいい状況をつくりだしそうな予感がします。
イカがよく釣れるというのも納得の豊かな水資源です。






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